REEFAY Co., Ltd. — 生成AI受託開発

作って終わりにしない、
生成AI開発

リーフェイは開発会社でありながら、AI研修の会社でもあります。だから納品して終わりではなく、現場が自分で使いこなし、自走できる状態になるまで面倒を見ます。課題の洗い出しから、開発、社内定着まで一気通貫で。

課題抽出から運用まで一気通貫
納品後の社内定着まで伴走
法人研修の導入 100社以上
社内問い合わせ窓口 育休の申請、いつまでに 出せばいいですか? 原則、開始予定日の1か月前まで に申請書の提出が必要です。 出典: 育児休業規程 第4条 判断が要る質問は担当者へ引き継ぎ 質問を入力… 新しい問い合わせ 1件 担当チームに通知しました 営業チーム 問い合わせ対応の工数 導入前 導入後 ※ 効果は業務内容により異なります
100社+
法人研修の導入実績
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Issues

こんな課題、ありませんか?

ひとつでも当てはまるなら、生成AIで解ける余地があります。

定型業務に人手を取られ、本来やるべき仕事が進まない
問い合わせ対応に追われて、担当者が疲弊している
生成AIを試してみたが、現場で使われないまま終わった
何から手をつければいいのか、判断がつかない
社内に詳しい人がいなくて、進め方がわからない
作ってもらったものが、改修のたびに外注費でふくらむ
その課題、「作って終わりにしない開発」で解きます。
動くものを作るだけでなく、使う人を育てて、改善を自社で回せる状態まで持っていきます。
まず1分で診断する →
AI Readiness Check

1分でわかる、貴社のAI活用度診断

8つの質問に答えるだけで、経営戦略・ツール導入・人材スキル・業務自動化・ガバナンスの5軸で貴社のAI活用度をレーダーチャート化。簡易結果はその場で無料表示、詳細レポートをご希望の方には個別にお送りします。

Q1全社のAI活用方針・ロードマップが定まっている経営戦略
Q2経営層がAI活用の意思決定・投資判断に関与している経営戦略
Q3生成AIツールを業務で日常的に使う社員がいるツール導入
Q4法人契約・ツール選定の基準や体制が整っているツール導入
Q5社員向けのAI研修・学習機会を提供している人材スキル
Q6定型業務の自動化(AIエージェント活用等)に取り組んでいる業務自動化
Q7AIと社内データ・業務ツールの連携ができている業務自動化
Q8AI利用ガイドライン・セキュリティルールを整備しているガバナンス
未回答の質問があります。すべての質問にお答えください。
AI活用度レーダー
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5軸それぞれの改善ポイントと、貴社に合わせた導入ステップをまとめた詳細レポートをお送りします。

ご入力いただいた情報は、レポート送付およびご案内の目的にのみ使用します。
※ 送信先バックエンドは公開時に接続予定です。

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Services

2つの進め方

「まず動くものが欲しい」なら 受託開発、「自社で回せるようにしたい」なら 開発+定着支援。どちらも課題の洗い出しから始めます。

01DEVELOPMENT
企画・開発・運用

生成AI 受託開発

現場の課題に合わせて、動くものを作る。問い合わせ対応の自動化、社内ナレッジの検索、定型業務の置き換えなど。

課題の洗い出し
どこをAIに任せるか
社内ツールとの連携
Slack/Notion/Gmail等
設計・開発
まず小さく動かす
導入・運用サポート
動かし続けるところまで
STEP1課題ヒアリング
STEP2要件・設計
STEP3開発・テスト
STEP4導入・運用
受託開発について相談する →
02ENABLEMENT
開発+社内定着

開発+定着支援

作ったものを、社内で回せるようにする。開発に研修をセットし、次は自分たちで改善できる状態まで引き上げます。

開発一式
プラン01の内容を含む
社内向け研修
使う人を育てる
運用マニュアル整備
属人化させない
内製化・自走
改善を自社で回す
STEP1開発・導入
STEP2社内研修
STEP3内製化完了
定着支援について相談する →
Service Flow

役務提供の流れ

課題の洗い出しから、開発、社内定着まで。5ステップで一気通貫にご支援します

01
現状分析
ヒアリング
業務棚卸し
課題抽出
02
戦略設計
ロードマップ
AI活用方針
全社策定
03
研修
スキル育成
eラーニング
+ハンズオン
04
業務フロー
構築・実装
生成AI
業務自動化
05
定着化
自走支援
マニュアル化
伴走
Use Cases

こんなものを作っています

藤原弘人の自社特定業務で90%自動化を実証。あらゆるホワイトカラー業務に適用可能です。

01

問い合わせ対応チャットボット

よくある質問に24時間自動回答。判断が要るものは有人へ引き継ぎ

02

社内ナレッジ検索

散らばった規程・マニュアルから、根拠の出典つきで回答

03

議事録の自動作成

会議の録音から議事録とネクストアクションを自動で書き起こし

04

見積・提案書の下書き

過去案件をもとに、顧客別のたたき台を自動で用意

05

メール返信の下書き

過去のやり取りを踏まえた返信案を自動作成。送信は人が判断

06

帳票・データ入力の自動化

PDFや紙の書類を読み取って、基幹システムへ転記

07

定例レポートの自動作成

生データから必要な指標を抽出し、決まった形式で毎回出力

08

商談記録のCRM登録

商談の録音から要点を抽出し、CRMへ登録して社内共有

09

日報・週報の自動作成

作業ログから日報を自動でまとめ、Slackへ投稿

10

応募書類の一次チェック

募集要件と突き合わせて要約。人が見る前の下ごしらえ

11

Webからの情報収集

競合や市場の情報を定期的に集めて、比較表の形で更新

12

既存システムとの連携

Slack・Notion・kintoneなど、今使っているツールにつなぐ

上記はほんの一例。議事録・経費精算・人事評価・採用業務・カスタマーサポートなど、あらゆるホワイトカラー業務に適用可能です。

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検討のはじめかた

「何から手をつければいいか分からない」という段階の方向けに、社内のどの業務が生成AIに向いているかの見極め方、進め方の順番、失敗しやすい落とし穴をまとめた資料です。

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ご支援までの流れ

お問い合わせから最短2週間でキックオフ。その後の定着まで一気通貫で伴走します。

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Blog

導入の知見をブログで発信

生成AIの業務導入で実際にぶつかること、現場で使われる仕組みの作り方を書いています。

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FAQ

よくあるご質問

開発期間はどのくらいかかりますか?

内容によりますが、まずは小さく動くものを短期間でお出しし、そこから育てる進め方を基本としています。要件の広さによって変わるため、初回のヒアリングで見通しをお伝えします。

社内にエンジニアがいなくても導入できますか?

はい。むしろそうした企業様を想定しています。リーフェイは開発会社であると同時にAI研修の会社でもあるため、納品後に現場の方が自分で使えるようになるところまでご支援します。

セキュリティ面はどうなっていますか?

入力データをAIの学習に使わせない設定での運用を前提に構築します。取り扱うデータの機密度に応じて、環境やアクセス制御の設計をご相談のうえ決定します。

「受託開発」と「開発+定着支援」はどう選べばいいですか?

まず動くものが欲しい、運用は自社の情報システム部門で回せる、という場合は受託開発。社内に使いこなせる人を増やしたい、改善まで自社で回したい、という場合は開発+定着支援をおすすめします。

既存の社内ツールと連携できますか?

Slack・Notion・Gmail・kintone など、すでにお使いのツールとの連携を前提に設計します。連携可否は初回のヒアリングで確認いたします。

作ったあとの運用も見てもらえますか?

はい。作って終わりにしないことを方針にしています。運用マニュアルの整備、社内向け研修、改善のご相談まで対応します。

まずは相談だけでもOK

まず、いまの課題を
聞かせてください。

「何から手をつければいいか分からない」の段階で構いません。
いまの業務をうかがったうえで、生成AIに向く部分と向かない部分を正直にお伝えします。

無料で相談する(30分) → サービス詳細を見る
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